2015年02月08日

目の前の試合に集中するモウリーニョ「マンC戦のスコアなど聞かない」

目の前の試合に集中するモウリーニョ「マンC戦のスコアなど聞かない」 

 チェルシーを率いるモウリーニョ監督 [写真]=Getty Images

  プレミアリーグ第24節が7日に行われ、首位チェルシーは敵地でアストン・ヴィラと対戦し2−1で勝利した。試合後、同クラブを率いるジョゼ・モウリーニョ監督がインタビューに応じ、同日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』がコメントを伝えている。
 
  下位に沈むアストン・ヴィラ相手に大苦戦を強いられたチェルシー。昨シーズンもヴィラ・パークで苦杯をなめさせられたモウリーニョ監督は「本当に難しい試合だった。このスタジアムは来るのが難しい場所だ」と、厳しい試合を振り返った。
 
  続けて「(プレミアリーグは)下位のチームがトップのチームを相手に、勝利を収めないにしても困難な状況におとしいれられる、ヨーロッパで唯一のリーグだ」と、プレミアリーグでは下位に沈むチームでも上位のクラブに対抗しうる戦力を有すると主張している。
 
  残すところ14試合となったリーグ戦。チェルシーの優勝は手堅いと推す声もある。これについては「今日はタイトルレースの中の一つのハードルだった。しかし、まだまだ多くの試合が残されている。そしてその全ての試合が困難なものだ」と語り、油断は出来ないことを予想する。
 
  同日、マンチェスター・Cがハルと引き分けたために、勝ち点差は7に広がった。リードを広げられたことについて「私はそれ(マンチェスター・Cが引き分けたこと)を好むが、今日はそんなことを考えなかった。私は他の試合のスコアを聞いたりなどしない。我々は目の前の自分たちの試合に集中しなくてはならない」と、1試合1試合に集中することが優勝へのカギだと述べている。
 
  チェルシーは11日のリーグ第25節、ホームにエヴァートンを迎える。
 
 


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強敵を撃破し続けるバルサ、次なる刺客ビルバオと屈指の名門対決

強敵を撃破し続けるバルサ、次なる刺客ビルバオと屈指の名門対決 

 バルサは難敵ビルバオのホームに乗り込む [写真]=Getty Images

  バルセロナは前節、ホームでビジャレアルに逆転勝利(3−2)し、通算16勝2分3敗として2位をキープした。アトレティコ・マドリードとのコパ・デル・レイ準々決勝に続き強敵を撃破し、公式戦8連勝を達成したチームだが、順延されていた第16節のセビージャ戦に勝利した首位レアル・マドリードとの差は4ポイントに広がり、引き分けも許されない状況はいっそう色濃くなった。一方のアスレティック・ビルバオは前節、アウェーでレバンテに完封勝利(2−0)し、リーガでは8試合振りとなる白星により通算6勝5分10敗として13位から11位に浮上した。
 
  バルサはビジャレアルとの再戦、ビルバオはエスパニョールとの対戦と、週明けのコパ・デル・レイ準決勝1stレグを視野に入れた戦いとなる両チーム。バルサはベストメンバーが組める状態にあるものの、出場がかさんでいる選手も多いため、できる限りローテーションを採用したいところだ。対するビルバオは、DFミケル・サン・ホセが故障したMFアンデル・イトゥラスペの代わりに中盤の底に入り、MFオスカル・デ・マルコスが出場停止のDFアンドニ・イラオラの代わりに右サイドバックにポジションを移し、それに伴いMFベニャ・エチェバリアがトップ下に入ると予想されている。
 
  リーガ屈指の名門同士の対決となるこの試合だが、ビルバオは昨シーズン圧倒的な強さを見せた本拠地サン・マメス・バリアで今シーズンは3勝3分4敗と苦戦していることもあり、戦力面や状態面で大きく上回るバルサが優位となることは間違いない。攻撃力に磨きが掛かってきたバルサとしては、最近7試合で9得点のFWリオネル・メッシや8得点のFWネイマールを前面に押し出し、早めにリードを奪って優位に試合を進めたい。一方、得点力不足のビルバオとしては、粘り強い守備でロースコアの展開に持ち込み、最近2試合で3得点と調子を取り戻してきたFWアドゥリスの決め手に賭けたい。
 
 


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連敗中のインテル指揮官がファンに懇願「私を信じてくれ」

連敗中のインテル指揮官がファンに懇願「私を信じてくれ」 

 前日会見に臨んだインテルのマンチーニ監督 [写真]=Getty Images

  日本代表DF長友佑都が所属するインテルは8日、セリエA第22節でパレルモと対戦する。前日会見に出席したロベルト・マンチーニのコメントを、クラブ公式HPが伝えた。
 
  公式戦3連敗中のインテル。まず、マンチーニ監督はファンに対して「私のことを信じてもらうしかない。勝ったときに喜び、負けたときに悲しむのは当然のことだ。だが、その気持ちをずっと引きずるべきではない。勝利を受け入れるのと同じように、敗戦も受け入れなければならない」とメッセージを送り、自身と選手たちを信頼して欲しいと訴えた。
 
  対戦相手のパレルモはここ3試合負けなしで、インテルより上位の暫定8位につけている。指揮官は「(ルーカス・)ポドルスキと(ロドリゴ・)パラシオには一定の休養を与えたので、彼らは調子が良い。先発で起用できるだろ」とコメント。「ゴールが生まれればディフェンスにも勢いがつく。最も大切なことは、スコアを伸ばすために改善し続けることだ」と話し、リーグ戦4試合ぶりの勝利を誓った。
 
 


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両家顔合わせ前に知っておきたい! 盛り上がる話題・微妙な話題は?

両家顔合わせ前に知っておきたい! 盛り上がる話題・微妙な話題は? 

 結婚前に両家で行う「両家顔合わせ」。多くが初めて会うメンバーのため、話が弾むのか不安と感じる人も多いのではないでしょうか。当日はどんな話題を選べばいいのかも悩ましい問題。その場でお互いの共通点を探し出して話を盛り上げるのはなかなか難しそうですが、先輩夫婦はどんな話題を選んでいたのでしょうか。そこで、マイナビウエディング編集部では「両家顔合わせで盛り上がるトークテーマ・いまいちなトークテーマ」について、既婚男女にアンケートを実施しました。
 
 <盛り上がるトークテーマは幼少期エピソードと地元ネタ>
 ■幼少期の話は親同士が最も共感しやすいテーマ
 特に多かったのは、「お互いの子どもの頃の話」(男性/28歳/食品・飲料)、「子どもの頃のやんちゃなエピソード」(女性/37歳/ホテル・旅行・アミューズメント)、「子どものときどんな子だったかを話して盛り上がった」(女性/29歳/機械・精密機器)など、新郎新婦の幼少期にまつわる話でした。親は子どもの昔話ネタをたくさん持っているもの。また親同士が共感しやすい部分もあるため、意外と話は尽きないかもしれないですね。
 
 ■「地元の食の話」は出身が異なるなら、次の交流につながる!
 次に目立ったのは、「お互い地方出身なので、土地の話や食べ物の話」(女性/29歳/マスコミ・広告)、「それぞれの地元の食の話」(女性/31歳/団体・公益法人・官公庁)、「その地方の美味しいものなど、主に地元トークが盛り上がった」(男性/30歳/学校・教育関連)などの、いわゆる地元ネタ。お互い出身地が違えば知らないことも多いはず。「今度旅行で行ってみます」「よければあの特産品を今度送るので食べてみてください」といった話にもつながり、両家の距離がぐっと縮まる可能性も。
 
 <盛り上がらないトークテーマは仕事内容や当日の食事メニューネタ>
 
 ■「仕事の話」は業界・業種が違うとさっぱり
 一方、「盛り上がらなかったトークテーマ」については、特に多かったのが「仕事の内容についての話」(女性/32歳/食品・飲料)、「親の仕事内容について」(女性/30歳/機械・精密機器)。お互いに異業種だったり、専門性の高い仕事だったりすると、聞いてもわからないことが多いのでしょう。
 
 
 ■「目の前にある食事の話」は話題が広がりにくい
 顔合わせを行う場は、大抵高級感のある料亭やレストラン。料理も色とりどりの美しいものが出されるケースが多いはず。でも、「出てくる料理について話したが盛り上がらなかった」(男性/28歳/食品・飲料)、「お酒の話。飲めないから盛り上がらず……」(女性/31歳/その他)のように、目の前の料理についての話はそれほど話が膨らまないようです。
 
 <取り扱い注意のトークテーマは趣味・嗜好品ネタと家族ネタ>
 最後に、お互い共通して興味関心がある場合にのみ盛り上がるトークテーマをご紹介します。
 
 ■趣味や好きなものの話は、共通の人がいる場合のみOK
 趣味の話も盛り上がるようで、「海外旅行の話」(男性/30歳/電機)、「両家とも旅行が好きで、過去にどの国に行ったなど、旅先の話は盛り上がった」(男性/31歳/通信)、「お互いの親が旅行好きで、料理が美味しい国・地域についてたっぷり話した」(女性/31歳/その他)など、旅行好きな相手同士では話が広がるよう。純粋に情報交換の場にもなりそうですね。
 
 このほかにも、「私がスイーツ好きなことを知って、相手のお母さんも実は、私も好きとスイーツの話題で盛り上がった」(女性/26歳/団体・公益法人・官公庁)のように、お互いに好きなものが共通していれば、話題に出してみては。
 
 ■「家族の話」で盛り上がるケースは限られる
 場合によってはお互いの家族ネタも◎かも。「義理のお父さんとお母さんの馴れ初め」(女性/33歳/金属・鉄鋼・化学)、「兄弟の構成が同じだったのでそれぞれの家庭でのあるある話」(女性/24歳/建設・土木)との声も寄せられています。
 
 両家顔合わせは双方の“家”が初めて揃う大事な場ですから、トークテーマ選びは慎重に行いたいところですね。
 
 
 ※アンケート対象
 調査時期: 2014年12月8日〜2014年12月17日
 調査対象:マイナビニュース会員
 調査数: 20〜50代の既婚男女319名
 調査方法:インターネットアンケート
 
 (文/池田園子)
 


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ダービー敗戦で連勝ストップ…落胆のヴェンゲル監督「大きな失望だ」

ダービー敗戦で連勝ストップ…落胆のヴェンゲル監督「大きな失望だ」 

 ピッチサイドかれ選手に指示を出すヴェンゲル監督(左)[写真]=Getty Images

  プレミアリーグ第24節が7日に開催され、アーセナルはトッテナムとの“ノースロンドン・ダービー”に臨んだ。ドイツ代表MFメスト・エジルのゴールで先制したアーセナルだったが、後半、FWハリー・ケインに2ゴールを決められ逆転負けを喫した。
 
  アーセン・ヴェンゲル監督は「大きな失望だ」と敗戦に肩を落とした。コメントをクラブ公式HPが伝えている。
 
  試合を振り返ったヴェンゲル監督は、「早い時間帯に先制したが、追加点を奪うようなチャンスを作ることができなかった」と悔しさを滲ませ、「少し守備に重点を置き過ぎたかもしれない。トッテナムの激しいプレスの中で、技術的なミスが非常に多く、失うべきではない場面でボールを失ってしまっていた」と反省点を述べた。
 
  さらに、2ゴールの大活躍を見せたトッテナムのケインにも言及。「彼は非常に高い決定力を持っている。まだまだ成長段階で、恐らく彼は止まることなく更なる成長を見せるだろう」と称賛すると、「もし彼のこれまでのプレーを知っていながら、あの場所(A代表)へ呼ぶことがないのであれば、誰かが彼にパスポートを渡してしまうだろう」と話し、年代別ではなく、イングランド代表にも招集すべきだとの見解を示した。
 
 


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退団報道の宮市、5戦ぶりベンチ入りも出番なし…チームは今季初の連敗

退団報道の宮市、5戦ぶりベンチ入りも出番なし…チームは今季初の連敗 

 今シーズン初の連敗を喫したトゥエンテ [写真]=VI Images via Getty Images

  エールディビジ第22節が7日に行われ、FW宮市亮が所属するトゥエンテはホームでエクセルシオールと対戦。1−3で敗れ、今シーズン初の連敗を喫した。
 
  宮市はここ数試合、2部リーグに所属するBチームで試合に出場。構想外などの報道も出たが、豪快なミドルシュートを決めるなど復調の兆しを見せていた。今回、5試合ぶりのベンチ入りを果たした宮市だったが、最後まで出番はなかった。
 
  試合は21分にPKを献上して先制点を許すも、すぐさまFWヘスス・マヌエル・コロナのゴールで同点に追いつく。しかし、後半に2点を追加され、1−3で敗れている。
 
 


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輝きを失った前半戦…それでも期待を集める柿谷が勝負の後半戦に自信

輝きを失った前半戦…それでも期待を集める柿谷が勝負の後半戦に自信 

 バーゼルに所属するFW柿谷曜一朗(左)[写真]=Bongarts/Getty Images

  スイスリーグは7日から再開。今シーズン開幕前にバーゼルに移籍したFW柿谷曜一朗にとっても勝負の後半戦となりそうだ。
 
  バーゼルは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントやフィオレンティーナといった有名クラブとの争奪戦を制して柿谷を獲得。柿谷には、2009年にドルトムントからバーゼルに加入したスイス代表キャプテン(当時)のFWアレクサンダー・フライ以来となる入団会見の場も用意され、さらに、日本のメディアも多数押し掛けたことから、現地では「日本のスーパースター」として、大きな注目を集めた。
 
  だが、リーグ戦前半は9試合に出場して2ゴール。先発4試合のうちフル出場はわずか1試合にとどまり、途中出場が5試合。スイス屈指の名門で、現在はリーグ4連覇中の強豪で結果が出ず、徐々に出番も減少。17歳の新星ブリール・エンボロがゴールを量産すると、すっかり影も薄くなってしまった。
 
  期待外れに終わった前半戦を、地元メディアはチームにフィットするのに時間がかかっていることを要因に挙げている。
 
  地元紙『Basler Zeitung』は、「チームに溶け込むためのプロセスが、ピッチ内外で続いている。柿谷は、チームメイトの特徴をもっと理解しなければいけないと言うが、その逆も然り」と、周りからの理解も必要だと指摘。
 
  柿谷が、チームメイトや記者相手に冗談を飛ばしたという話が、地元紙で紹介されるなど、少しずつ馴染んできているようだが、クラブ側は、柿谷をより早く適応させるべく、フルタイムで通訳をつけている。バーゼルが選手のために通訳を雇うのは初めてだそうで、クラブを挙げての万全のサポート体制を敷いていることが分かる。
 
  16歳まで日本で育ったというバーゼル出身の通訳とは、非常に良好な関係を築いていることが度々伝えられており、柿谷は「いつかは、1人で日常のことをこなさなければいけないのは当然のこと。でも、ヨナタン(通訳の名前)との友達関係はずっと続いていく」と、強い信頼関係があることを明かしている。
 
  サイドアタッカーで起用されることが多かった柿谷だが、地元紙は、パウロ・ソウザ監督が2トップでの起用を検討中と伝えており、その理由として、より自由な動きが可能なこと、相互理解もそれほど必要ではなく、サイドに比べて戦術面でのミスがそれほど影響しないことを挙げている。
 
  エースのマルコ・シュトレラーが地元紙『Basellandschaftliche Zeitung』の中で、「練習では、素晴らしい能力を見せている。もう少し待てば、チームに大きく貢献してくれる」と語るなど、柿谷への期待は依然として大きい。
 
  自身もそれを感じてか、クラブ公式サイトのインタビューでは「活躍する準備はできているし、自信もある」と強気な答え。さらに、「チャンピオンズリーグでベスト8、ベスト4に進めるゴールを決めるとか、大事なところで活躍しないと、日本のみなさんは満足してくれないと思う」と続けた。日本のファンのためにも、後半戦の巻き返しが期待される。
 
 


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[8.6秒バズーカー]オリラジの「ラッスン」完コピに感謝 動画は500万再生突破

[8.6秒バズーカー]オリラジの「ラッスン」完コピに感謝 動画は500万再生突破 

 オリエンタルラジオの「ラッスンごレライ」完コピに感謝する8.6秒バズーカー

  話題のリズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」が大阪・難波の劇場「なんばグランド花月(NGK)」で3月23日に初の単独ライブを行うことを発表した会見後に取材に応じた。先日、先輩のオリエンタルラジオ(オリラジ)が「ラッスンゴレライ」のネタを完全コピー(完コピ)して披露したことについて、田中シングルさんは「僕ら最初のころはオリラジのパクリといわれてたんで、そんな中、(オリラジが)『ラッスン』やってくれて、優しい先輩です」と感謝し、オリラジのリズムネタ「武勇伝」を「やっていいよとちょっと教えてもらったので、今度オリラジさんとご一緒することがあったら、それまでに仕上げたい」と完コピの“返礼”をする考えを明かした。

  この日の会見で司会を務めたお笑いコンビ「藤崎マーケット」のリズムネタ「ラララライ体操」についても、はまやねんさんは「ラララライは僕ら素人のときに遊びではちょっとやっていたんで、まさか一緒に(会見を)やらしていただくことになるとは」といい、田中さんは先輩たちのリズムネタを「パクりパクられ、やっていきたい」と語った。

  「オリエンタルラジオ」と「8.6秒バズーカー」は1月26日、東京都内で行われた「日本女子博覧会−JAPAN GIRLS EXPO 2015 春−」の概要発表会に登場。オリエンタルラジオの藤森慎吾さんと中田敦彦さんは、8.6秒バズーカーの話題のリズムネタ「ラッスンゴレライ」を“完コピ”し、会場をわかせた。そのイベントの動画が同日、YouTubeのチャンネル「MAiDiGiTV」にアップされると人気を集め、2月7日現在で再生550万回を突破している。


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